iPhone対応

写真から、
何でも測れる。

測りたい物の横にカードやスマホを置いて撮影。あとは写真の上に、長さなら線を、面積なら長方形を引くだけです。

無料で試せます · Pro 買い切りは一回払い、サブスクなし。

RefScaleで基準物としてクレジットカードを選んでいる画面 クレジットカードの横で測った荷物の幅と長さを表示するRefScale

使いみち

サイズが知りたいときに、すぐ測れる。

発送・梱包

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インテリア

現場メモ

使い方

3ステップで写真からサイズへ。

  1. 1

    基準物を入れる

    測りたい物の横にサイズのわかる物を置いて撮影するか、写真を選びます。クレジットカードやiPhoneがおすすめです。

  2. 2

    基準物に印をつける

    プリセットから基準物を選び、その枠を縁に合わせてドラッグ。斜めから撮った写真なら、基準物の4つの角に点を置きます。

  3. 3

    測る

    +をタップして線か長方形を追加。長さ・幅・高さ・面積を mm、cm、インチ、フィートで表示します。

みんなが測っている物

身近な物を、写真の上で計測。

引いた線も長方形も、ラベル付きで写真に残り、そのまま共有できます。

クレジットカードの横で幅と長さを測った荷物

荷物

発送の手配の前に、幅と長さを。

長方形で測った布地。辺の長さと面積を表示

布地

長方形をひとつ引けば、2辺と面積がわかります。

身幅と着丈を測ってラベルを付けたTシャツ

Tシャツ

「身幅」と「着丈」を、出品用にラベル付きで。

斜めから撮った箱。カードの4つの角に印をつけている

斜めから撮った箱

カードの4つの角に印をつけてから計測。

線と長方形

長さは線で。
面積は長方形で。

+をタップして、どちらかを追加します。長方形は幅・高さと内側の面積を cm²、m²、in²、ft² で表示します。「身幅」「横幅」のように測定ごとに名前をつければ、写真だけで内容が伝わります。

拡大して、狙った縁にひとつひとつ点を置きましょう。

長方形で測った布地。幅・高さ・面積を表示

斜めから撮った写真

斜めから撮った?
4つの角に印を。

枠の代わりに、カードの4つの角それぞれに点を置きます。カードと同じ平らな面にある物については、RefScaleが写真の角度を考慮します。

テーブルの上の箱や、床のラグに便利です。

斜めから撮った箱。カードの各角に点を置いている

しくみ

基準物があれば、実際の数値がわかる理由。

カメラは物の大きさを知りません。写真の中にサイズのわかる物があって、はじめて大きさがわかります。クレジットカードやiPhoneなど、サイズのわかる物を写せば、RefScaleがそれを基準に縮尺を決めます。

あとは、写っている他の寸法もすべてそこから求められます。

基準物を選ぶ画面:カード、iPhoneの機種、カスタムサイズ

精度を上げるコツ

結果を良くするコツ。

RefScaleの計測値は目安です。次の4つを意識すると、結果が大きく変わります。

すぐ横に並べる

基準物は、測りたい物のすぐ横に置きましょう。

同じ平面に置く

両方の物を同じ平面に置き、カメラからの距離をそろえます。

真上・真正面から撮る

カメラを面と平行に構えます。難しいときは、基準物の4つの角に印をつけましょう。

拡大して印をつける

マーカーは縁にぴったり置きましょう。小さな物では数ピクセルの差が効きます。

RefScaleは日常のサイズ確認向けです。証明が必要な計測、建築用、安全に関わる計測には使用しないでください。

その他の機能

実際の測り方に合わせて設計。

基準物プリセット

決済カードやiPhoneの各機種を内蔵。自分で基準サイズを保存することもできます。

mm · cm · in · ft

単位はワンタップで切り替え。写真上のすべての寸法がすぐに更新されます。

撮る・選ぶ・ペースト

アプリ内で撮影するか、ライブラリから選ぶか、コピーした画像をペーストできます。

名前・メモ・検索

寸法ごとに名前とメモをつけて、あとから検索で見つけられます。

PDFレポート

Pro:写真とすべての寸法を、見やすいPDFにして共有できます。

アカウント不要

アプリを開いてすぐ計測。購入も復元も登録なしで使えます。

料金

シンプルな料金。

無料

$0

  • 1回無料で計測
  • 線・長方形・ラベル
  • 小さなウォーターマーク付きで共有
  • アカウント不要

Pro 買い切り

一回払い

$9.99

一度払えば、サブスクなし。

  • 計測回数無制限
  • フル解像度で書き出し、ウォーターマークなし
  • PDFレポート
  • お持ちのデバイスで復元
RefScaleを入手

価格は米ドル表示です。App Storeでの現地価格は国や地域によって異なる場合があります。

なぜ買い切りなのか

一度払えば、ずっと使える

一回の支払いで計測回数が無制限に。月額・年額の料金はかかりません。

解約の手間なし

更新日を気にする必要も、思わぬ請求もありません。

すべてのiPhoneで

同じAppleアカウントで、お持ちのデバイスにPro 買い切りを復元できます。

よくある質問

測る前に知っておきたいこと。

RefScaleはどうやって写真から測るのですか?

+

クレジットカード(85.60 × 53.98 mm)や対応するiPhoneの機種など、サイズのわかる物を一緒に写します。RefScaleはそれを基準に縮尺を決め、写真の上に引いた線を長さに、長方形を各辺の長さと面積に換算します。

RefScaleの精度はどのくらいですか?

+

計測値は目安で、写真の状態や点を置く位置によって結果が変わります。基準物を測りたい物のすぐ横の同じ平面に置き、正面から撮影し(または基準物の4つの角に印をつけ)、拡大して点を置くと役立ちます。

RefScaleはサブスクリプションですか?

+

いいえ。RefScaleは1回無料で試せます。回数を気にせず測りたい場合は、一度の購入でPro 買い切りを利用できます。月額・年額の料金はありません。

LiDARやARは必要ですか?

+

いいえ。RefScaleは普通の写真で計測するので、iOS 18.6以降のiPhoneならどれでも使えます。以前に撮った写真も含め、ライブラリから好きな写真を選ぶか、クリップボードから画像をペーストできます。

基準物には何が使えますか?

+

サイズのわかる物なら何でも使えます。決済カード、対応するiPhoneの機種、または自分で入力したカスタムサイズです。カスタムの基準物は保存して繰り返し使えます。

どんな物が測れますか?

+

線で長さ、長方形で面積を測れます。荷物、布地、衣類、家具、印刷物、ラグ、身の回りの物など。基準物と同じ平らな面にある物が得意です。

斜めから撮った写真も測れますか?

+

はい。枠の代わりに、基準物の4つの角それぞれに点を置きます。基準物と同じ平らな面にある物については、RefScaleが角度を考慮します。

写真はアップロードされますか?

+

いいえ。計測はiPhone上で行われ、写真はデバイスから出ません。RefScaleはアカウント登録やサインインを必要としません。

どの単位に対応していますか?

+

ミリメートル、センチメートル、インチ、フィート/インチに対応しています。単位はいつでも切り替えられ、写真上のすべての寸法がすぐに更新されます。

結果を共有・書き出しできますか?

+

はい。ラベル付きで注釈入りの写真を、メッセージやメール、画像を扱えるアプリに共有できます。無料プランでの共有には小さなRefScaleのウォーターマークが入り、Proではウォーターマークなしのフル解像度で書き出せるほか、PDFレポートも作成できます。

今日から測ってみよう。

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